| 昭和37年 |
11月株式会社ハリマ製作所創立。ダイヤモンドカット機をスイスより購入、金・銀を主体としたカットリング製造開始。 |
| 昭和43年 |
時代の変遷、市場のニーズに応じてプラチナ、カットリングの製造開始 |
| 昭和47年 |
カットリング高級化のため石入りカットリングの製造開始。 |
| 昭和50年 |
ソフト志向ファッション化のニーズに応じ、我が国で初めてのカットリングによるコンビ(プラチナ・K18の2色)の製作、商品化に成功。 |
| 昭和58年 |
本社ビル完成。
NCマシーン導入により、文字や様々な図柄の切削が可能に。 |
| 平成6年 |
株式会社ワールドリングに社名変更。片桐貴金属工業株式会社、100%子会社として、カットリングのファッション化etcをさらに強化。年間20万本のリングを自社内で生産可能に。 |
| 平成7年 |
純プラチナリングの、HV硬度150以上の製造開始。 |
| 平成9年 |
事業拡大のため、香港・中国等に輸出開始。今日に至る。 |